食事~受験生のときに気を付けていたこと

受験生(高1,2,3)のときに気を付けていたこと(大学院となった今も割と続いている)をまとめてみよう。

良かったと思うのは、朝と夜のこと。

特に夜かな。



まず朝。

朝食は、1日を元気に過ごすための土台を作る。

朝はいっぱい食べる。



次に夜。

夜は、

18時か19時くらいの、早めの時間に食べていたというのと、

腹7分目くらいにしていた。

(いつも要望通りにご飯を作ってくれていた母親には深く感謝。)



こうしていたのは、

寝ているときに消化をしていない方が、脳と身体の休息効果が高まって、睡眠効率が良くなる。

だとか

寝る3時間前にはご飯を食べない方がいいですよ。

とかいうことを、本か何かで読んだからだ。



これと朝食もりもりを実行していたおかげか、毎日6時間睡眠で安定して、朝すっきり目が覚め、1日元気、勉強にも集中できていたと思う。



まだまだ意識していたことはあるけど、今回はこんなとこにしとこう。

大学受験で大切なことの2記事目。
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