11/15のツイートまとめ

tomo141

いいトレーニング法を見つけました。 / “ライティング力をつけるなら、「後戻り禁止、書き直し禁止ブログ」がおすすめ - ともよしブログ|遊びだって仕事になるんだ” https://t.co/KThFhDu7wV
11-15 21:07

有機反応系の検索ワードが、ブルーオーシャンすぎることに気付いた。Google検索1位をバンバン出せそうだぞーい!有機化学は、勇気ある知識人に任せろ!!
11-15 19:42

ともよし@元気よし : 逃げるな https://t.co/AMGgzIWggf
11-15 18:31

LINE BLOG、記事の削除とか記事の編集できないのー?のー?
11-15 17:56

ともよし@元気よし : LINE BLOGの文量について https://t.co/OUNQwbYpO9
11-15 17:48

このLINE BLOGについての考察が秀逸すぎる件LINE BLOGの設計が秀逸すぎる件について考察 https://t.co/XjOoN3JURY
11-15 13:17

ともよし@元気よし : LINEブログは、ブログタイトルが無いのかな? https://t.co/5jOOlQR6H0
11-15 12:40

LINEブログ共有てすと https://t.co/jtmgCdQVj5
11-15 12:29

特有の悩みか。 確かにいい話。 / 他453コメント https://t.co/QlOrHChoaI “おっぱいが大きかったので会社員を辞めてポールダンサーになった話 - 今夜、どこで寝る” https://t.co/2dLfm1Cgnz
11-15 11:33

悩めるドクターの大学院生へ。 / “【研究やりたくない】博士課程に進学した理由と、苦難を乗り越える原動力 - ともよしブログ|遊びだって仕事になるんだ” https://t.co/bO2unkBvU1
11-15 11:30

おー27分でブログ書けたー!最初の一文字から予約投稿ボタン押すまでで27分!いい!17時に公開します。
11-15 11:27

とまあこんな感じでブログを書いています。15分で10ツイートくらい。15分で1,000字くらいの記事が出来上がっちゃうわけです。3時間やれば10記事くらいできちゃうので、やろうと思えば毎日10記事更新もできそうな気がしてきますね。
11-15 11:19

そう感じて書いた記事がこれです。どうですか?まだまだ実験段階ですが、記事として結構成り立ってるんじゃないでしょうか。 https://t.co/fwr99jU3d1
11-15 11:13

そういう意味で、ツイートのみの記事を作成するのはいいトレーニングになる。140字毎に公開するんだもん。で、そのツイートはブログ記事になるんだもん。ブログを書くようにツイート。これはいい。
11-15 11:11

思い切りよく、考えを文章化して且つ、公開までこじつけられるのもメリットのひとつ。うーうー悩んで結局公開しなかった文章ほどもったいないものはない。文章のひとつひとつを、「一文書き終えたらもう公開決定」という気持ちで書くから、一文一文、全力で書くことになる。質は確実に上がる。
11-15 11:08

あとは誤字脱字にも細心の注意を払うようになる。だから「書き直し禁止ルール」を取っ払ったとき、校正の作業量が劇的に減る。これは、限られた時間で大量の文章を書くブロガーにとって、大きなアドバンテージだ。
11-15 11:04

ブログ執筆で「後戻り禁止ルール」を設けることで、嫌でも文章構成を考えてからじゃないと書けなくなる。そんでもって、一文入魂するようになるから、ライティング能力が格段に上がると思うんだ。
11-15 11:02

こう考えてがんばります。【研究やりたくない】博士課程に進学した理由と、苦難を乗り越える原動力 - ともよしブログ|遊びだって仕事になるんだhttps://t.co/fwr99jU3d1 https://t.co/YvagPZ8ZxB
11-15 11:00

「後戻り禁止、書き直し禁止ブログ」をおすすめしたい。一文書いたら、もうその文は書き直さない、というルールでブログを書く。
11-15 10:59

@tomo141 博士のいま、何を目指すか?それは、中途半端なやつで終わらないこと。肯定語を使えば、「やれるだけやった」と言って卒業すること。ともよしだけの、最強の武器を開発・装備して、それから名古屋を離れること。
11-15 01:34

@tomo141 博士課程の今、思い通りに行動ができず、二の足を踏んでいる。そして課程卒の文字がチラチラし、それに拍車をかける。…これ以上に、中途半端なものはない。
11-15 01:31

@tomo141 M2の時にこう感じた。修士で卒業しても、「お遊び学生実験をちょっと経験しただけのやつ」で終わってしまうなと。
11-15 01:29

@tomo141 そもそもM1かM2のとき、ドクターに行こうと決めた一番の理由は、「中途半端が嫌だから」だった。修士は技術者。博士は研究者。修士は仮免。博士は本免。真のクリエイターは、博士なんだって思ってた。
11-15 01:27

@tomo141 そして今日にいたるまで、過程卒の選択肢もありだと思っていた。だけど同期の「どうしたら後悔する?」の問いかけで、気付くことができた。「過程卒なんていう中途半端な道は嫌だ」って。
11-15 01:24

@tomo141 希望就職先の関係上、過程卒(学位を取らずに卒業だけする)の選択肢もありなのだ。「過程卒」という言葉は、プレッシャーに押し潰されていたころ出会った、オアシスのような言葉だった。この選択肢があるということに気付いて、本当に気持ちが楽になった。
11-15 01:22

@tomo141 どうしたら後悔するか?ずばり、「過程卒を選ぶこと」つまり「博士号の学位を諦めること」だと思った。
11-15 01:17

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